何事にも始まりがある限り終わりがある。(例外もあるが)
今日はサークルの三年生と一緒にできる最後の練習。
三年生の皆様、ありがとうございました、今までおつかれさまですっていう気持ちを
精一杯伝えようと練習では声を出したし、最後のゲームでも精一杯のことをしたつもりだ。
正直私はサークル活動に積極的に参加してきた方ではない。
練習もサボリ気味、試合もあまり応援には行ってない。
こんな私だが三年生には色々迷惑もかけたしお世話にもなった。
サークルなんだから部活みたいに強制的に出る必要はないし、
みんなそれぞれサークルの重みも違うのは当たり前、これが私の持論であるが
もうちょっと参加してもよかったかなとちょっとおもった。
ま、いいか、私は私の道をひたすら進むだけさ、わが道を行くのだ。
引退って響きは少しさびしいがもう会えなくなるわけじゃないし、
別にそこまで悲観的になる必要はないわけで、
これからもたまに一緒にサッカーできる機会もあるわけで、
そんなわけで、
お疲れ様でした。
続く。